あるnepperの日記

てきとうなことを書きます

ちんちんの勝ち

遅まきながら、昨年11月に我らがコロコロコミックにて、うんこちんちん総選挙というものが開催されていたことを知る。

うんこ・ちんちん総選挙!!!! - コロコロ

投票総数35万の激戦の末、結果はちんちんの勝利だったそうです。ぼくは嬉しい気持ちになりました。おわり。

朝イチのウルトラ水流

NEPのとあるスレで昔懐かしトリビアの泉での高橋克実を思い出し、調べてみたら例の最後の一言をまとめたサイトを見つけた。

高橋語録

どうしようもないんだけど、くだらなさとか悲壮感とかが味わい深くて、当時の放送を思い出しながら全部読んでしまった。ゴールデン帯進出が17年前らしい。はえ~。

大家さんは呆けてない

今日は近所の銭湯が特別営業ということで朝から昼までやっていたので初湯に行ってきた。
家を出るときにちょうど大家さんに会い、お互いに「明けましておめでとうございます」と頭を下げ合った。

銭湯はそこそこ賑わっていて、頭と身体を洗って、3種類ある浴槽を行ったりきたりしながらゆっくり温まっていると、一番広い浴槽でついさっき出会って挨拶を交わした大家さんが来ているのを見つけ、出る際に「どうも」と一応名乗りながら軽くまた挨拶をした。が、大家さんは分かったような分からないような、少し戸惑った感じでああというような反応だった。
まあ大家さんは結構なお歳でもあり、まだ呆けているとまでは行かずとも、ぼんやりしている所を見かけることもあるし、それに逆の立場で考えても全裸の状態でリラックスして気が緩みきっている時に、知り合いにいきなり声を掛けられても戸惑ったりすることもあるか、などと思いそこまで気にはしないで脱衣所に出た。

気持ちよかったなあと思いながらゆっくりと体を拭いて着替えていると、先ほどの大家さんも上がってきていた。と思ったら、改めてよく見てみるとかなり似てはいるけど全くの別人で、大家さんよりも少し若い見知らぬ男性だった。動揺して持ってきた新しいパンツじゃなくて来る時に履いてたパンツをまた履いてしまっていた。
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